-特別企画展-
特別企画展
横手市増田まんが美術館では年に3〜4回、特別企画展を開催しています。

開催中の企画展

高橋よしひろ画業40周年原画展

<2012年4/24〜5/27>

「高橋よしひろ画業40周年原画展」を開催いたします。

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これまでの企画展
石川雅之の世界展
石川雅之の世界展
<2012年 1/28〜4/8>

「菌」や「発酵」という独自の切り口を漫画の題材に取り入れた、ヒット作『もやしもん』の作者・石川雅之氏の軌跡を紹介しました。

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食漫祭
<2011年 10/1〜10/30>

「食」をテーマにしたマンガ作品で親しまれている3人の漫画家(ビッグ錠・土山しげる・倉田よしみ)による原画展。「創る」「食べる」「もてなす」など、それぞれ独自の切り口から「食」を追求する先生方の姿を原画展示を通してご紹介しました。

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仮面ライダーメモリアル展
<2011年 7/16〜9/11>

石ノ森章太郎氏、村枝賢一氏の原画展示に加え、歴代ライダーの紹介や立像展示、オープニング集映像の放映や貴重なグッズ展示など生誕40周年を祝う展示内容でした。

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矢口高雄画業40周年特別原画展 Part2
<2011年 4/23〜5/29>

2010年秋開催し好評を博した「40周年展」の豪華リメイク版。石ノ森萬画館復興支援企画として開催しました。ゴールデンウィーク中には県出身者を中心としたチャリティーサイン会を開催しました。

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土田世紀原画展
<2011年 2/8〜4/10>

横手市(大森町)出身の漫画家土田世紀(つちだせいき)先生の原画展。力強いタッチで描かれる人間の情愛、青春やユーモアなど、魅力あふれる土田作品の世界を紹介しました。

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矢口高雄40周年特別企画展〜40th special thanks 展〜
<2010年 10/2〜11/28>

代表作である「釣りキチ三平」を始め数々のヒット作を発表し、日本のマンガ界において常に第一線で活躍してきた矢口高雄氏の画業生活40周年を記念して開催した特別企画展。漫画作品や絵画作品など、珠玉の原画300点以上を展示するとともに、様々なジャンルで活躍している芸術家が表現した「三平くん」の展示、北海道恵庭市在住の岡部宏志氏による「矢口コレクション」の展示など、圧倒的なボリュームで矢口氏の軌跡を綴りました。

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タツノコアニメワールド
<2010年 7/17〜9/12>

日本のアニメ製作のさきがけとして数多くの作品を世に送り出すとともに、日本アニメ界をリードする存在として活躍している竜の子プロ。企画展では、タツノコアニメの歴史を作品毎に紹介しながら、世界の家族に夢と希望を与え続けるタツノコ作品の魅力を紹介しました。

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工藤稜の世界展
<2010年 4/17〜5/30>

「仮面ライダー」等の石ノ森作品のヒーローを中心に、歴史上の人物など様々なジャンルのヒーローを「デジタル」の世界から現代に蘇らせているデジ絵師・工藤稜氏の作品を展示。会期中のGWには、工藤氏と矢口高雄名誉館長によるコラボサイン会も開催され、多くの入場者で賑わいました。

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きくち正太原画展 百花繚乱
<2010年 1/30〜4/4>

横手市(大森町)出身の漫画家きくち正太氏の特別企画展。デビュー作から現在連載中の作品まで、全作品の原画300点以上を展示。デフォルメされた特徴的な絵、色気とユーモアに「和」への傾倒を織り交ぜた独自の世界観を紹介しました。

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次代の秋田の力
<2009年 9/19〜10/25>

矢口高雄氏を始め、多くの漫画家を輩出している秋田県。今企画展では、次代を担う5人の若手漫画家にスポットを当て、原画や単行本作品などの展示を通して、そのエネルギーと魅力を紹介しました。

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大ウルトラマン展
<2009年 7/18〜8/23>

ウルトラ誕生40年の歴史を、そのルーツでもある「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」の世界をもとに紹介。設定資料やパネル写真、怪獣絵師たちによる怪獣漫画原画など数々の貴重な資料を展示しました。オープニングのテープカットには、「ウルトラマン」のフジアキコ隊員役で活躍された桜井幸子さんも参加し、開会に華を添えていただきました。

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映画「釣りキチ三平」の世界展

<2009年 3/30〜4/5、4/18〜5/7>

矢口高雄氏の不朽の名作である「釣りキチ三平」の実写映画化を記念し、映画の封切りに合わせて開催した特別企画展。映画の題材となった原作の原画約300点を展示したほか、映画で使用された衣装や小道具、撮影中のスチール写真なども展示し、映画と原作、それぞれの魅力を伝えました。
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倉田よしみ原画展
<2009年 1/24〜3/8>

代表作である「味いちもんめ」を中心に、デビュー期から現在までの貴重な原画を約200点展示。数々の作品を通して「心の美」を追求する倉田氏の世界を紹介しました。

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矢口高雄tableau師の世界


<2008年 10/4〜11/16>

実写版映画「釣りキチ三平」公開も相まって、益々注目を集めている矢口高雄氏。「釣りキチ三平」をはじめとするマンガ作品はもちろんのこと、その圧倒的な画力は絵画の世界でも高い評価を得ています。今企画展では、矢口氏の数々の作品の中からtableau〈絵画作品〉をテーマに、原画や大型パネルなど約80点を展示。「マンガ」というジャンルの独自の技法を極限まで極めた、「tableau師・矢口高雄」の世界を紹介しました。
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青山剛昌の世界展
<2008年 7/19〜9/16>

「名探偵コナン」「YAIBA」などの代表作の原稿や、愛用の道具、記念品で青山先生の作家生活22年を紹介しました。

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矢口高雄幻画展
<2008年 4/26〜5/25>

「釣りキチ三平」を中心に、マンガ誌連載時に扉絵として使用し、その後単行本にも収録されなかった「幻の原画」約100点を展示しました。

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高橋よしひろ原画展〜愛と正義の系譜〜
<2008年 1/12〜3/16>

「銀牙〜流れ星 銀〜」や「銀牙伝説ウィード」、「悪たれ巨人」などで知られる高橋よしひろ先生の原画300点以上を展示しました。

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SHI KI SHI展
<2007年 10/5〜12/9>

2000年、矢口高雄名誉館長の漫画家生活30周年を祝し、多くの漫画家の先生方から寄せられた色紙の数々を展示しました。

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やなせたかし展〜アンパンマンとメルヘンの世界〜
<2007年 7/21〜8/26>

「アンパンマン」「詩とメルヘン」「やさしいライオン」等、やなせたかし氏の原画やタペストリーなど約170点を展示。期間中は併設するふれあいプラザのシアタールームにて「アンパンマン」を無料上映しました。

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新世紀三平展
<2007年 4/28〜5/6>

矢口高雄先生の「金龍賞」(中国初の漫画賞)受賞を記念して開催しました。 平成版・コンビニ版の表紙原画約40点を含め、シルクスクリーンやパネル等を展示しました。

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5人展〜追憶・ふるさと・秋田〜秋田県出身漫画家展
<2006年 7/22〜9/10>

横手市誕生記念。矢口高雄氏、高橋よしひろ氏、倉田よしみ氏、きくち正太氏、土田世紀氏5名の原画等を展示しました。

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釣りキチ三平展
<2006年 4/29〜5/7>

横手市誕生記念。未公開の原画約30点を含め、94点の原画、10点のシルクスクリーン等を展示しました。

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手塚治虫・矢口高雄二人展〜煌めきのふるさと〜
<2005年 7/6〜9/18>

まんが美術館10周年記念・矢口高雄漫画家生活35周年記念第2弾。 手塚治虫・矢口高雄両氏の原画や関連品を展示しました。

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釣りキチ三平 CLASSIC展

<2005年 4/29〜5/8>

まんが美術館10周年記念・矢口高雄漫画家生活35周年記念第1弾。 「三平CLASSIC」の表紙絵等の貴重な原画を展示しました。
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あだち充の世界展
<2004年 7/10〜9/12>

「タッチ」などの青春ストーリー漫画の開拓者として知られるあだち充氏は、30年もの長きに渡り常に第一線で活躍を続けており、今なおヒット作の連載を続けているなど、時代を超えた人気作家として知られています。今企画展は、あだち充氏の画業30年記念イベントの一環として実施されるもので、原画や関連雑誌、グッズなどの展示のほか、アトリエを再現したコーナーなど、あだち充氏の世界をじっくり堪能できるものでした。

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矢口高雄 ふるさとの四季

<2004年 4/27〜5/5>

2004年春の企画展として開催されました。
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アストロボーイ 鉄腕アトム(アニメーション展)
<2003年 7/9〜9/28>

2003年4月7日、目覚めを待ち続けていたアトムが、ついに「誕生の瞬間(とき)」をむかえました。そして、この記念すべき年に、新作テレビアニメーションシリーズ「アストロボーイ・鉄腕アトム」がスタートしました。 ご存じのように、「鉄腕アトム」は、手塚治虫にとって意味深い作品です。1952年より18年間も続いたマンガ連載。1963年には、日本初の連続テレビアニメとしてモノクロ版がスタートし、世界中でも放映され手塚治虫の名を国際的に広めました。また、1980年にはカラーアニメーションとして新たに甦り、放映されるなど、長きにわたり、愛されつづけています。今回のテレビシリーズでは、心を持つロボット「アトム」が人間と共に暮らしながら、さまざまな悩みや、困難を乗り越えて、心を成長させていく物語が描かれています。
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釣りキチ三平・生誕30年展
<2003年 4/26〜5/25>

平成の絵師・矢口高雄が贈る、三平ワールド。

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水島新司・夢の途中&化粧師・石ノ森章太郎の世界
<2002年 7/20〜8/25>

水島新司氏のデビュー45年の軌跡。ドカベン、あぶさん、岩鬼、水島勇気・・・ 貴重な水島原画やグッズを大公開!さらにオリジナルグッズの特別販売を行いました。

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